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ブラッシングブラシ(猪毛)




毛に抗菌処理やシリコン加工をしていないブラシです。
洗髪前のブラッシングで、髪に付着している汚れを浮かせて落としやすくします。
使用後も洗いやすい、毛の密度です。

猪毛100%で適度な硬さがあり、髪の量の多い方でもしっかり髪の根元までブラシが入ります。

天然毛なので静電気が起きにくく、髪に艶が出ます。
柄は合成樹脂のため洗えるようになっています。

柄の材質:ABS(耐熱温度80度)
毛の材質:猪毛

※ブラシ部に直接ドライヤーの高熱風を長時間当てたり、アルコール系整髪料を多量につけると、変形、割れの恐れがあります。(通常のドライヤー使用による影響はありません。)


■こんな方におすすめ

髪が太くて量の多い方、癖毛の方


■ご使用前の洗い方

ブラシの猪毛の最終加工工程で石けん水が使用されています。
ご使用前にかならず、サウンドスタイルの中性洗剤を使い、獣毛に残留している脂肪酸を洗い落としましょう。

1.洗面器に40度程度のぬるま湯をはり、サウンドスタイルの中性洗剤を適量入れます。
 (使用量の目安:水1Lに対して1ml)
2.ブラシを2~3分そのままつけ置きした後、振り洗いします。
3.ぬるま湯の流水でよく洗剤を洗い流し、ブラシの毛を下にして干します。

※最初は濡れると獣毛特有のにおいがしますが、毎日洗ううちににおいはしなくなっていきます。


■使用方法

髪をとかすときは、ブラシを地肌に当ててこすらないようにしましょう。
髪が絡みやすい場合は、毛先の方から少しずつブラッシングをしてください。
洗髪前に使用する場合は、とかす向きを変えて念入りにブラッシングしてください。

価格:
1点~ 3,240円(税抜価格3,000円)

数量:

ブラッシングブラシの洗い方


一日の終わりには髪に柔軟剤や抗菌剤などの一次刺激性物質が付着しています。
ブラッシングをすると、一次刺激性物質は髪からブラシにも付着します。
ブラシは使用後に毎日必ず洗いましょう。


1. ぬるま湯に浸し、ブラシの毛を手ぬぐいや綿手袋、ペーパータオルでぬぐうように洗います。石けんなどの洗浄剤は使用しないでください。
※メイク落としに使った手ぬぐいや、洗髪に使用した綿手袋には一次刺激性物質が付着しています。同じものを使い回さないようにしましょう。


2. ブラシに付着した汚れや髪の毛が気になるときは、歯ブラシやヘアブラシクリーナーを使って、 お湯の中でブラシの毛をとかすようにして落としましょう。


3. 洗った後は、水分をよく拭き取り、日陰で毛先を下にして乾かしてください。
※汚れがひどい場合は、抗菌剤、柔軟剤不使用のサウンドスタイルの中性洗剤を溶かしたぬるま湯で洗ってください。月2回程度、特に髪の長い方は中性洗剤を使うことをおすすめします。


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